2026年5月24日 - STEP6|ティーズを知る
「相談に行きたいけれど、何を準備すればいいか分からない。」これが、一番多い声です。先に答えを言います。何も準備しなくて、大丈夫です。
・間取りのアイデア(決まっていなくていい)
・リノベの知識(このサイトを読んだだけで十分)
・物件(候補がなくても相談できます)
・具体的な予算(「だいたいこのくらい」で十分)
・工事の時期(「いつかしたい」でも大丈夫)
「決まっていないから相談できない」という方が多いのですが、決まっていないからこそ、相談する価値があります。
・現在の状況(賃貸か持ち家か、物件があるかどうか)
・気になっていること、不安に感じていること
・「こんな暮らしがしたい」というぼんやりしたイメージ
・おおよその予算感(「○○万円以内に収めたい」という目安)
・時期のイメージ(「来年中には動きたい」など)
これらがあると、最初の30分で、かなり具体的な話ができます。なくても、相談は問題なく進みます。
ティーズは、初回相談でいきなり「契約してください」とは言いません。プランも費用も、しっかり確認していただいてから、進めます。「相談だけして断っても大丈夫ですか?」という質問をよくいただきますが、もちろんです。相談の結果、「今は動かないでおこう」という判断になっても、それはその方にとって正しい判断です。無理な案内は、一切しません。
インテリアショップからの来店です。ティーズへの相談は、「ティーズガレージファニチャー」からが、いちばんハードルが低いと思います。「家具を見に来た」という感覚で来店して、気になることがあれば、スタッフに声をかけてください。建築の話になっても、ならなくても、それで大丈夫です。高崎市内のショップに、一度、足を運んでみてください。
「まだ早いかな」と思う必要はありません。早く相談するほど、選択肢は広がります。まずは、話を聞かせてください。家具を見に来た、その流れのままで構いません。気になることから、お話ししましょう。
▶ ソファに座りながら、家づくりの話をしませんか